堀内朗医師のイグノーベル賞2018の賞金が凄いw経歴も調査!

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おめでたい話題を取り上げます、「あの」イグノーベル賞2018ですが日本の堀内朗(医師)さんが受賞されたんですよ。

すごいなあ、イグノーベル賞かあ。い・・・・イグノーベル賞かって思ってる方もいるかもですけどこの賞はすごいのですよ、うん。でも気になるのがですね、このイグノーベル賞2018の賞金!まさかの結果ですよ!その賞金がいくらなのかはこの後お伝えしてまいりましょう。

では早速、堀内朗医師のイグノーベル賞2018の賞金が凄いw経歴も調査!と題して話を進めていきますよ。

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堀内朗医師のイグノーベル賞2018の賞金が凄いw経歴も調査!

 

座った姿勢で大腸の内視鏡検査を受けると苦痛が少ないことを自ら試した。

大腸がん検診などで受ける内視鏡検査は、通常は横に寝た状態で肛門(こうもん)から管状の内視鏡を体内に入れていく。堀内さんは、痛みや不快感を減らす方法を探していて、座った姿勢のままで受ける方法を思いついた。イスに腰掛けて少し股を開き、口径の小さな内視鏡を自分の肛門にゆっくり入れてみたところ、「驚くほど容易にできた」という。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/15303838/

 

 

MA・JI・DE!?

 

いや、これものすごくいいニュースじゃないですか。私、以前腸炎になった時内視鏡検査を受けたことがあるんですけどもう辛かったですよ。恥ずかしいったらありゃしない。特にあの姿勢ですよ。詳しくはここでは書けないのでぐぐってね。

で、そうですか。座った姿勢で受けると苦痛が少ないんだ、そうですか。・・・・うん、大発見!

あかうさりん
ってか管理人さん、腸炎になったことあるんや。

うん、ストレス性のね。深くは突っ込まないでほしい。突っ込むのは内視鏡カメラだけにして。

あかうさりん
それ言いたかっただけやん。

ただね、ちゃんとした姿勢(座る、横になるの意味じゃなく取り組み)も評価されたんですよ。

「地域から大腸がんをなくしたい、その試行錯誤を評価してもらったと思う」

そもそも大腸の内視鏡の検査なんて、病気にかからない限り定期的に検査を受けようだなんて思わないじゃないですか。それがおそらく症状の初期発見につながっていないとおっしゃっているのかと思います。

あかうさりん
気軽に受けられるようになったら確かに初期に発見が出来るケースも増えるもんなあ。なるほど、そう考えたらやっぱり素晴らしいなあ

 

堀内朗医師のイグノーベル賞2018の賞金が凄いw

で、本題にいきましょうか。この堀内朗医師が受賞したイグノーベル賞医学教育賞ですが、

賞金はですね、ありません

あかうさりん
ないんや・・・。

ただし過去は出てたんですよ、はい。2015年の時は10,000,000,000,000ジンバブエドル。

あかうさりん
いちじゅうひゃく・・・・10兆!?でもジンバブエドルって日本円でいくらなん?

えっと、だいたい2円くらい。(小声)

あかうさりん
「」

堀内朗医師の経歴

堀内朗医師ですが現時点で判明している経歴は長野県にある昭和伊南総合病院に勤務しています。

引用:http://www.sihp.jp/pin-syo-gai.html

昭和伊南総合病院の住所:〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂3230番地

ネットの反応

まとめ

堀内朗医師のイグノーベル賞2018の賞金が凄いw経歴も調査!と題して記事をお送りしてまいりました。ということでイグノーベル賞2018に関しては賞金はありません!w 経歴に関しては上記の通り昭和伊南総合病院勤務という点だけ判明しています。

ネットの声にもありましたが「患者のためを思う」という点は本当に素晴らしいですよね、こういう先生に病気は診てもらいたいなあと思いました。

ということで今回の記事は、以上!



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